ブラック企業について①
この言葉が最初に現れたのは、2000年代の中ごろにIT企業に勤める労働者がインターネットに書き込んだときだそうです。
2016年も大手広告会社「電通」でのパワハラ、長期労働等での自死が話題にしばらくなっていました。
これって例外ではなく多くの企業に少なからず(程度の差こそあれ)存在しているものと思って間違いないのでは?
対処方法として働く以上は自分の「使用価値(労務の提供)」の対価としてもらう収入が自分の考えるスケールで納得感があえば○、無ければ×。また正社員ということ事が一生を保障されているわけではないと自覚、拘り過ぎて墓穴を掘らない(帰属意識は危険)。
まだまだ言いたいことがありますがきりが無いのでここは一旦終わります。
最後に一言
皆さん『頑張り過ぎずに頑張って、それでも違和感があったら 逃げろ 逃げろ』と私は言いたい、正しいとか間違っているとかではなく、あくまでも私の考えです。